感謝してます!ベンテクです(^^♪
「新NISA始めたいけど、どこの証券会社がいいの?」 「SBI証券ってよく聞くけど、何がそんなにいいの?」
そんな相談を、最近毎日のようにいただきます。
結論から言います。 「迷ったらSBI証券にしておけば間違いありません。」
僕も長年投資をやっていますが、メイン口座はずっとSBI証券です。 なぜ、これほどまでに多くの投資家(そして僕のようなお節介な発信者)がSBI証券を推すのか?
今回は、その**「圧倒的な5つの理由」**を、初心者の方にも分かりやすく、忖度なしで解説します。 これから投資デビューする方、口座開設の審査を通したいアフィリエイターの方も必見です!
理由1:「実績」と「信頼」
まず、数字が全てを物語っています。 SBI証券は、グループ全体で口座開設数No.1(グループ累計1,500万口座突破!)のネット証券です。
「みんなが使っている」というのは、投資の世界では最大の安心材料。 システムが安定していて、倒産リスクが低く、困ったときの情報もネット上にたくさんある。 初心者にとって、ここほど心強い環境はありません。
みんかぶ等のランキングでも常に1位を取り続けている、まさに「王道」です。
理由2:手数料が「実質0円」の衝撃
SBI証券の最大の特徴、それは**「ゼロ革命」**です。
なんと、国内株式の売買手数料が**「無料」**。(※条件あり) さらに、新NISA口座での取引なら、米国株式や海外ETFの売買手数料も無料になります。
昔は「投資=手数料が高い」ものでしたが、SBI証券がその常識をぶち壊してくれました。 コストが低いということは、それだけ**「利益が残りやすい」**ということ。 少額から始める初心者こそ、この恩恵は絶大です。
理由3:新NISA × クレカ積立が超お得
新NISAをやるなら、SBI証券と言われる最大の理由がこれ。 **「三井住友カード × クレカ積立」**です。
投資信託の積立をクレジットカード決済にするだけで、**「Vポイント」**が貯まります。 ただお金を預けているだけでポイントがもらえるなんて、かなりお得ですよね?
貯まったポイントは、普段の買い物にも使えますし、なんなら**「ポイントで投資」**もできちゃいます。 まさに「わらしべ長者」的な資産形成が、自動でできる仕組みなんです。
理由4:IPO(新規公開株)に強い!
ここ、実はかなり重要です。 **IPO(新規公開株)**の取扱数が、ネット証券の中でダントツです。(2023年は89社!)
IPOは、上場前に株を抽選で手に入れて、上場後に売ることで利益を出しやすい、投資家憧れのお祭り。 SBI証券には**「IPOチャレンジポイント」**という独自システムがあって、抽選に外れれば外れるほど、次回当選しやすくなるポイントが貯まります。
つまり、**「挑戦し続ければいつか報われる」**仕組みがあるんです。 これがあるから、僕はSBI証券を使い続けています。
理由5:1株から買える「S株」で少額デビュー
「いきなり数十万円も投資できない…」 そんな方には、**「S株(単元未満株)」**があります。
通常、株は100株単位でしか買えませんが、SBI証券なら**「1株(数百円)」**から有名企業の株主になれるんです。 お小遣い感覚で、トヨタや任天堂の株を持てる。 このハードルの低さが、初心者に愛される理由です。
まとめ:まずは「無料」で口座開設してみよう
いろいろ書きましたが、結局のところ**「口座を開設して、画面を触ってみる」のが一番の勉強になります。 口座開設や維持費は「完全無料」**です。
迷っている時間がもったいないです。 「雪崩のごとく」良きことを引き寄せる第一歩として、まずはSBI証券で投資家デビュー、してみませんか?
皆さんに全ての良き事が雪崩のごとく起きます(^^♪
※本記事は投資の勧誘を目的としたものではありません。投資は自己責任でお願いします。