WHOでの調査
心臓血管部会という専門部会がある。
そこの調査として、心臓血管系疾患、いわゆる成人病。
それと栄養を調べるということを世界でやっている。
そこでは統計は印象操作されている。
例えば、
血圧の高い集団の人たちが、脳卒中になる人が多いことが分かった。
脳卒中の罹患率(ある期間内(通常1年間)に、ある病気と新たに診断された人の数を、その期間の人口で割った値)が高いというデータが出る。
これは相関関係。
脳卒中になったから血圧が上がっているのか?
それとも血圧が上がったから脳卒中になったのか?
これが分からない。
ただ脳卒中の罹患率が高いところは、血圧が高い人たちが多いというデータは出てくる。
そして、なおかつその脳卒中が多い集団は塩分接収量が高いというデータも出てくる。
それで1982年以降、高血圧は病気にしようとなった。
さらにWHOは脳卒中の原因が高血圧とは言わない。
リスクという。
因果関係がはっきり証明できていないから。
因果関係の証明実験
血圧が上がれば脳卒中になることを証明しなきゃいけない。
ただ、なかなか因果関係を証明するのは難しい。
実験でマウスを使った。
マウスに人間の体重比率の換算でいうと200gの塩を与えた。
それを1、2年継続した。
その結果、マウスの血圧は上がらなかった。
それなのにその後に血圧を下げる薬が出てきた。
高血圧のはっきりとした因果関係が確認取れてないのに、高血圧を病気にした。
そしてその真実は、
薬が先に作られて、後付けで無理やり高血圧を病気にしていただけだった。
高血圧の薬が販売されていく
一般の方に投与されていって、その後の調査で判明したことが、
血圧を下げる薬は1錠飲むと脳卒中の確率が30%上がる。
さらに2錠飲むと60%上がり、3錠飲むと90%上がる。
これは疫学調査でハッキリと出ているデータ。
脳卒中になった人を調べてみると70%の人が、血圧を下げる薬を服用していたことが分かった。
そのデータが出てからアメリカでは、脳卒中や心筋梗塞を起こした人に血圧を上げる治療を行った。
そしたらなんと、治癒率が上がった。
血圧を上げて脳卒中が治ることで分かったこと
これで分かったことは、脳卒中になった人たちが多い集団は、自分で脳を治すために血圧を上げていたということ。
これは風邪を引いたときに体温を上げて体内中の病原菌を殺すのに、解熱剤で発熱を抑える行為と同じ。
つまり薬は人間の自然治癒力の活動を邪魔している。
言い換えれば、薬は人間を長く苦しめさせるためのもの。
塩分を取ってはいけないもウソ
塩分と聞くと多くの人が塩だと思うが、違う。
人間の身体の中には空気の流れと、水の流れと、熱の流れがある。
常にこれは妨げてはいけない。
水は血液や胃酸でもある。
細胞のコミュニケーションは全て水の流れ。
熱の流れは体温を維持するために熱を作って出している。
身体は熱を作っては放出を繰り返している。
この熱の放出がうまくできなくなると熱中症になる。
空気の流れは酸素を取り込んで、細胞に酸素を入れて、二酸化炭素を出す。
学校では赤血球が酸素を運んで、二酸化炭素を出すと習う。
その赤血球が酸素を運んでくるのは8割程度。
残りの2割は水(血液)が運んでいる。
二酸化炭素は赤血球とくっつく率はたったの2割。
二酸化炭素は血中のナトリウムが肺に運んでくる。
重曹として運んできて、二酸化炭素を出している。
これを止めると呼吸ができなくなる。
つまり減塩すると呼吸ができない。
だから熱もこもる。
汗かいて塩出されたら呼吸ができなくなる。
だから汗を止める。
そしたらお年寄りで塩が体内中に無ければ、汗をかかなくするので熱が発散されない。
これが熱中症の正体。
熱中症は1980年以前はない。
WHOはどうやって運営しているのか
WHOの予算の7割が製薬会社から。
つまり薬が売れないと成り立たない。
薬はビジネス。
医師も獣医も生き物を病気にして、そのお金を持っている人たちからお金を巻き上げるのがビジネスモデルとなっている。
なので毎年毎年新しい病気と薬がたくさん増えている。
言論統制で言論の自由がない日本
僕はSNSで6年以上発信活動を続けていますが、今のSNSが政治的なところからの影響で
言論統制が厳しくなっています!
僕も色々と真実を伝えたいのですが、アカウントがBANされたり、ネット回線に障害が出てしまったり、全然思うように発信できないので、こういった真実は裏側でコッソリと広めていこうと思っています。
特に医療利権のあたりとかは、本当に身の危険があるので、、w
また非公開ですが、信頼関係で成り立つコミュニティを運営しています。
そこではSNSで言えないこと、肉体的、精神的な勉強をみんなで楽しくやっております(^^♪
ご興味ある方はDM頂ければ招待させて頂きます♪
参加条件は簡単です。
・挨拶ができる方
・感謝を大切にしてる方
たったこれだけ。
ではでは、最後まで読んで頂きありがとうございます♪
感謝しておりますm(__)m✨