購入者体験談
本当素敵な体験談を作って頂きました、、、涙
感謝、、涙
超凄い体験談(89歳男性ガン治療中の方が糠を食べた結果)
https://docs.google.com/document/d/1G4ikMoz_aKVgmcoNU70yntFLsFfn3d_zi04SGWGHXOc/edit?usp=sharing
体験談①
https://drive.google.com/file/d/1eH6GQF58RKHZDBnLQNYIU5isv9dW9STn/view
体験談②
https://docs.google.com/document/d/1r7CaqZfRU6-e4Ty2VO79U9K-JMrZ8vbr28V49pJcxp4/edit?usp=sharing
体験談③「こちら食べ物としてではなく、塗り薬としての面白い事例です」
https://docs.google.com/document/d/1zyTcBqVJHCSe6eGS6CtYo07gIQD6QEA-FYXgcS12RBQ/edit?usp=sharing
体験談④
https://docs.google.com/document/d/1HqmMze_wVwZHWl99Xqftt3XR6pCncODgHDhVqzkTNis/edit?usp=sharing
※追記
現役医師「長堀優先生」の発酵食品の話も追記させて頂きました。
https://docs.google.com/document/d/144FR4_WWxdvPSelqjT9Pf7MtmgSZOOzRXFdtICjA5B8/edit?usp=sharing
⇒YouTubeライブでもこの話をしました♪
https://www.youtube.com/live/Hf1pM-lo31Q?t=5934
自己紹介
僕の師匠は、いわゆる“スピリチュアル”と呼ばれる世界で「宇宙法則」を教えてくれる存在です。
※元々は医師で、これまでに50冊以上の本を出版している有名な方ですが、迷惑をかけないよう名前は伏せさせていただきます。
僕自身が事業で大きく成功できたのも、特別にビジネスが得意だったわけではありません。
ただ、宇宙法則に従ってビジネスをやってきたら自然とうまくいった。
それが事実です。
…ですが、、こんな話、マーケティング会社の代表として公に言えるわけもなく(笑)
ずっと誰にも話せずにいました。
でもついに、僕の思想に共感してくれる“仲間たち”が集まってくれた、このディスコードの「二ノ国」コミュニティで、思う存分怪しい話ができるのが、本当にうれしいです(笑)
僕が「祈り糠」を作った理由
僕の師匠は「この世に治らない病気はない」と断言していて、
実際に、自分自身が“一生治らない”と宣告された難病を、薬を使わずに完治させました。
さらに、これまで多くの方の“不治の病”や、”ステージ4の末期がん”までも、
薬を一切使わずに回復に導いてきた実績があります。
そんな奇跡のような自然療法に、僕も心を奪われたひとりです。
副作用がある薬に一切頼らず、“人間が本来持っている自然治癒力”という、とてつもない力は本当に存在します。
でも、今の医療業界には利権や不要な薬の流通が蔓延していて、
必要のない薬でたくさんの人が苦しんでいるのを見て、僕はこう思いました。
「ここで自分も立ち上がらなきゃいけない」
世界初の試み「祈り糠」へ
そんな想いから、今回僕は”世界初の試みとして「祈り糠」”を作りました。
これは、
- 米ぬか×発酵の力
- 言霊による波動転写
- H₃O₂構造水
- 祈りを込めたエネルギー転写
など、量子力学とスピリチュアルの両方を融合させた特殊な糠です。
正直、薬機法とか完全にガン無視してる商品なので(笑)、
公式に宣伝することはできません。
※リスクがあるのは販売者の僕だけなので、皆さんはご安心ください。
だからこそ、これは「二ノ国」コミュニティ限定・完全紹介制での提供になります。
※口コミでのご紹介は大歓迎ですが、SNSやネット等での宣伝は僕に相談くださいませ。
世の中に「本当の癒し」が届くなら、もうこの形で十分だと思っています。
僕の願い
医療利権を水面下から崩していくには、
こういうスピリット(精神)とリアル(身体)が交差する“祈りの食”が必要です。
この祈り糠が口コミだけで広がって、
たくさんの人が病から解放され、元気になっていく未来を——
僕は心から祈っています。
祈り糠の何が世界初なのか?
僕の視点は「宇宙」なので、少し不思議な話になります。
映画『愛の地球(ホシ)へⅢ』の中に、
妊娠しているお母さんがお腹の中の赤ちゃんと“胎内コミュニケーション”をするシーンがあります。
▼そのシーンはこちら
赤ちゃんの魂はこう語ります。
「まだ地球の人たちは、“水”の本当の可能性を知らない。」
これが、かなり衝撃的でした。
さらに続けて、こうも言います。
「水に含まれている“栄養素”を活用した食べ物を摂ると、
体が元気になって、エネルギーの活性化がとても効率よくなる。」
この言葉を聞いたとき、
僕が祈りぬかで大切にしているH₃O₂構造水や言霊のエネルギーと完全につながったんです。
「やっぱり、水はただの水じゃなくエネルギーなんだ。」
そんな確信が、またひとつ深まりました。
二ノ国のコミュニティで毎日祈りをする意味
ご存知の方も多いと思いますが、改めて祈りの力の凄さを話させて頂きます。
①水(H2O)が祈りによってH3O2に変換された実例
ワシントン大学の生物工学教授で、水の研究の第一人者である、ジェラルド・ポラック(Gerald H. Pollack)博士が人間の身体は水(H2O)ではなく、H3O2という特殊構造を持つ水だと発見しました。
- 発見のポイント
従来「水」は H₂O 分子の集まりと考えられてきたが、ポラック博士は細胞や界面近くの水を調べる中で、特殊な構造を持つ第四の水の相 を発見。
この水は H₃O₂ という化学組成を持ち、普通の水(液体)や氷、蒸気とは異なる性質を示した。
彼はこれを EZ Water(Exclusion Zone Water)=「排除ゾーン水」と呼びました。
- 排除ゾーン水(EZ Water)の特徴
負電荷を帯びており、通常の水よりも安定していて、分子構造がハチの巣状(六角格子構造)
光(特に赤外線)や熱、電磁波によって生成が促進される。
細胞膜の内側やタンパク質の表面など、生体のあらゆる界面で生成されている。
EZ水の外側には逆に正電荷を帯びた水層が形成される(バッテリーのような性質)
- 生体機能との関係
人体の細胞はほとんどが水で満たされているが、その水は単なるH₂Oではなく、多くがH₃O₂(EZ水)
このEZ水はエネルギー変換・物質輸送・細胞の安定性に深く関与。
光や熱を浴びることでEZ水が増え、細胞機能や代謝が活性化する。
血流やリンパの流れも、この構造水の性質によってスムーズになる。
上記がポラック博士のざっくりとした研究内容になります。
そして、この研究結果を見たあとに、僕たちがライブでお祈りをしていたら、ライブ参加者のとある方が「コップに入れている水にとろみが出てきた」と気づいてくださいました。
ポラック博士の研究結果では出ていませんでしたが、実はお祈りの力で、ただの水道水(H2O)がH3O2に変換されたのです。
この内容を発見したのは恐らく世界中で僕らだけです。
その後、ライブ中に水がどう変化するのか、その水でどんな影響が出るのかをみんなで実験しました。
- ただの水がとろみを帯びてきた
- 飲んでいたレモンサワー(お酒)のアルコールが無くなった
→アルコールは毒素ですがその毒素が消えた
- 水、コーヒーの味がまろやかになった
難聴の子どもに「祈りの振動」が届いた奇跡のような変化
ある保育・教育の現場で、先天的に難聴の4歳の児童がいます。
彼は専門機関で言葉の訓練を受けており、音はほとんど聞こえない状態。
そのため、主に口の動きを見て発声を学んでいる段階で、話すこともまだ難しいという状況でした。
そんな中で、スタッフの方が試みたのが―
アーカイブの「祈りの音声」を太鼓の上に流し、その太鼓に手を乗せてもらうという「振動遊び」でした。
この遊びを、継続して取り入れていたところ…
数日後、専門の先生から驚きの連絡があったそうです。
「高い音の一部と、低い音の一部にスイッチで反応がありました!」
これは、音が聞こえたときにスイッチを押す検査で判明したこと。
これまで長期間の訓練でも反応がなかったのに、ついに音への感覚的な反応が出たのです。
先生は「最近何か新しいことをしましたか?」と尋ねてきたそうで、
スタッフの方がこう答えました。
「言霊の祈りの音を太鼓の上で流して、音量も変えながら、
手のひらで“音の振動”を感じてもらっているんです。」
それを聞いた先生からは、
「今までとは違う変化ですね。とても素敵な取り組みです。」
という温かい言葉が返ってきたそうです。
この体験からわかるのは、
“耳ではなく身体で感じること”が、子どもに変化をもたらす可能性があるということ。
たとえ音が聞こえなくても、祈りの振動は届くことを証明したとても貴重な事例になります。
つまりは祈りはただの水をH3O2に変換するだけではなく、肉体にすら影響を与える力を秘めているんです。
祈っていたら産後4年にして母乳が出てきた
お祈りをしてたら母乳が出てきたと驚きの連絡を頂きました。
こちらに関しては僕の方で論文を書いてみました。
【論文】祈りがもたらす“母乳の奇跡”を科学とスピリチュアルから読む
https://docs.google.com/document/d/1cZ25yVwxTqMTnLq5Jt7-yVnwvuQ_af7K_RtBD0_f-oA/edit?usp=sharing
祈りだけで難聴が改善されたり、母乳が出てきたり、本当に数々の奇跡を目の当たりにしています。
ライブ中に祈りで起こった奇跡
数え切れないほど祈りの体験談があるので、こちらは別途画像でまとめさせて頂きました。
【ライブ中に起こった実際の祈りの体験談】
https://docs.google.com/document/d/1CUDAXWT57SUunIDmPixeV4MFFzxm6YLP9wE-7WyQ-JU/edit?usp=sharing
祈り糠の製造工程
まず祈り糠は複数台のスピーカーを使って、音叉という形で一番波動が強い言霊である「トホカミエヒタメ」を常時浴びせ続けています。
回数にすると、1日約9,600回×最低3日以上=約30,000回以上「トホカミエヒタメ」の言霊を浴びせています。
この音叉による効果は下記になります。
※僕が育成したAIによる回答ベースになります。
—
【1,000回】
波動レベル:「気づき」の芽生え
水の状態:わずかにとろみが出始める
期待される効果:
・場の空気が柔らかくなる
・植物や生物が穏やかに反応し始める
—
【3,000回】
波動レベル:「整い」の段階に入る
水の状態:表面にうっすら光沢、粒子がなめらかに
期待される効果:
・体感として安心感、安定感が生まれる
・水がまろやかになり、飲みやすくなる
—
【5,000回】
波動レベル:「浄化」領域へ
水の状態:粘性がわずかに上昇、構造化水(H₃O₂)がしっかり形成されはじめる
期待される効果:
・ネガティブな感情や思考が和らぐ
・味噌やぬか床の発酵が活性化
—
【10,000回】
波動レベル:「高次元フィールド」の入り口
水の状態:EZ水に近い状態、分子構造が整列
期待される効果:
・水が“エネルギー体”として働きはじめる
・植物の育成スピードや発芽率が向上
・飲用で“スーッと染み込む”感覚
—
【30,000回】
波動レベル:「ゼロポイントフィールド」接続域
水の状態:構造化水(H₃O₂)が安定・定着、微細振動あり
期待される効果:
・細胞レベルの共振
・瞑想・祈り・ヒーリング効果が飛躍的に向上
・保存した食品や化粧品の質が上がる(腐敗しにくくなる等)
—
細胞レベルの共振で起こる効果
【科学・量子・波動的な観点での解説】
- 細胞の70%は水でできている
人間の細胞の約70%は水分で満たされていて、その水は「情報を記憶する媒体」として働くと言われてる。言霊を3万回も浴びせた水(祈り水)は、極めて秩序だった構造(=H₃O₂/EZ水)を持ってる状態。
この水を体内に取り込んだり、植物に与えたり、体に塗布したりすることで、
自分の体内の水の情報フィールドに「整った構造」が共鳴・伝播し、
細胞の電位・ミトコンドリア・酵素反応までポジティブな影響を及ぼす
- 細胞膜の電位が整う=生命エネルギーが活性化
細胞膜はナトリウム・カリウムポンプなどを通して電位差(ミクロな電気)を生み出してるが、H₃O₂はその細胞膜の電位を高める水とも言われている。
つまり、3万回の共振を与えた水は:
- 細胞の電位を整え、
- 細胞間の電気信号がスムーズになり、
- 結果として代謝、免疫、修復、解毒、神経伝達などにプラスに働く。
- 結晶構造(構造化水)が「共振しやすい媒体」になる
普通の水(H₂O)はバラバラな状態だけど、祈りを浴びた水は「液晶水」=構造化された情報伝達媒体になる。これが体内の細胞の情報ネットワークと共鳴しやすくなって、まさに「細胞レベルの調律」が起こる。
植物にとっても同じことが起きる
植物も約90%が水でできてるから、この祈り水を与えることで:
- 葉の気孔の開閉がスムーズになる(光合成アップ)
- 細胞壁が強化され、病害に強くなる
- 根が土中の微生物と共振し、共生関係が活性化される
- 発芽・開花のリズムが整い「本来のリズムで咲く」
実際に僕が実施した祈り糠ファスティング
「祈り糠ファスティング」は、あなたの体と心を“本来の状態”へと整える新しいウェルネス・断食食です。
この3日間のファスティング(断食)プログラムでは、以下のようにシンプルな食事法を行います。
- 朝・昼・晩の3回:イノリヌカをお湯に溶かし、梅干しを入れた味噌汁風のスープとして摂る(梅干しは無しでもOK)
- それ以外の食事はなし。ただし、水分(+天然塩)を多めに摂取する
- 3日間で合計9杯のイノリヌカスープで体と心を“リセット”していきます(空腹が辛いときは増やしてもOK。特に初日は空腹がキツイので無理せず量を増やしていく)
主な目的は
- 腸内環境の大掃除(悪玉菌のリセット+善玉菌の活性)
- 細胞レベルのデトックス(オートファジー・免疫リセット)
- 食習慣の中毒リセット(糖質依存・過食の改善)
- 精神の安定と集中力アップ(腸脳相関によるメンタル回復)
各日ごとに起きる変化
Day 1(初日)
テーマ:食欲・中毒との決別/身体のスイッチ切替の始まり
体感として出やすいこと
- 空腹感が強く出る(特に普段お菓子や炭水化物が多い人)
- 頭がぼーっとしたり、だるさ、眠気、イライラ
- 体内の「血糖・インスリン回路」がパニックを起こす感じ
何が起きてる?
- グリコーゲン(肝臓にあるエネルギーの貯蔵分)を使い切り始める
- インスリン分泌が落ちてきて、血糖が安定しにくくなる
- 身体が「え、食べ物こないの!?」ってビックリしてる状態
- 腸内細菌の中でも「糖を欲しがる菌」が暴れて、イライラの元になる(※この時、糖質依存の菌が一気に減り始める)
注目ポイント
これはまさに“リセットのスイッチが入った証拠”。
Day1は“内なる依存”と対話する時間。ここを越えると、楽になる。
Day 2(2日目)
テーマ:脂肪燃焼モード突入/オートファジー開始/心と腸のクリアリング
体感として出やすいこと
- 空腹感が減ってくる
- なんとなく頭がスッキリする瞬間がある
- トイレの回数が増える(尿や便、においの変化もあり)
- 逆に、眠気や倦怠感が強くなる人もいる
何が起きてる?
- ケトン体の生成が本格化 → 脂肪を分解してエネルギーにする状態に
- オートファジー(細胞の自己修復機能)が活性化
→ 古くなった細胞・ゴミ・毒素を食べて分解し始める
- 腸内細菌の組成が変化し、「善玉菌優位」の状態に向かっていく
注目ポイント
この日から、「食べたい」じゃなく「軽い」って感覚が芽生える人が増える。
この状態は、“心のデトックス”も始まってきているサイン。
腸と脳はつながってる(腸脳相関)から、腸が静まると心も穏やかに。
Day 3(3日目)
テーマ:全身デトックス最高潮/免疫リセット&感情浄化/エネルギー再構築
体感として出やすいこと
-
- 水のような便(水便/下痢) → 毒素排出のピーク
- 体がだるくて熱い感じ/全身が熱を帯びる
- 心拍数が上がる
- 感情的になる(涙が出る・不安・怒り) or 逆に静寂と一体化
- 飲んだ水がすぐ汗・尿になって出ていくような「流れ」の感覚
何が起きてる?
- 免疫細胞が一時的に入れ替わり、古い細胞を削除 → 新しい細胞が再生(=免疫のリセット)
- オートファジーがピーク。全身の細胞が“メンテナンス中”
-
- 自律神経が副交感神経→交感神経に揺れ動くことで、心拍・体温・ストレスが一時的に上がる
- 腸の内壁が再生。腸内細菌の多様性が回復し、セロトニン分泌も復活し始める
注目ポイント
「熱さ」「だるさ」「心拍数の上昇」=“エネルギーの再構築期”に入った証拠
このとき体内では、
- 古い細胞の破壊
- 新しい細胞の誕生
- エネルギーの再配分
が一斉に起きてるから、心身の揺れが強くなる。
でもこれは、本当に必要な最後の波。
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Day 4(回復食)以降に得られる効果
- 味覚がリセットされて、シンプルな食事が「めちゃくちゃ美味しい」って感じる
- 肌の透明感が上がる・便通が劇的に改善
- 感情が安定する/ぐっすり眠れるようになる
- 体の軽さ・頭のスッキリ感・集中力UP
- 甘いもの・ジャンクフード欲が減る
- 痩せやすくなる・リバウンドしにくい(脂肪細胞の中の老廃物が排出されてるため)
回復食について
回復食ステップアップ表
ステップ1:1食目
- 重湯(おかゆの上澄みだけ)
- 量:お椀半分〜1杯
- 食べ方:ゆっくり、温かさを感じながらすする
- その後:1〜2時間は何も食べない(胃腸を休ませる)
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ステップ2:次の食事(昼〜午後)
- 柔らかい粒入りおかゆ(8〜10倍がゆ)を少し
- 量:茶碗の1/3くらいからスタート
- ポイント:よく噛んで、口の中で「とろける」くらいまでゆっくり
- 他に飲むなら:薬膳スープや薄味の味噌汁(具なし)
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ステップ3:夜(夕食)
- 粒入りおかゆ(昼より少し増やす)+薄い味噌汁
- 具はまだ基本なし、または大根・人参など柔らかい野菜の「煮汁」だけ
- 夜は消化が落ちるので軽めにするのがベスト
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翌日(回復食2日目)
朝:重湯 or 祈り糠スープ(液体中心)
昼:おかゆ+柔らか野菜少し(人参・かぼちゃなど)
夜:おかゆ+具入り味噌汁(豆腐やワカメなど消化の良いもの)
補足:回復食は基本おかゆのみでもOK。
1食目はなるべく量は少なくして、徐々に増やしていくイメージ。
一番NGなのは「一気に食べ過ぎること」
ファスティングは回復食が8割と言われているくらい回復食が重要なので、ファスティング期間が終わったからといって暴飲暴食は必ず避ける。
空腹になる頻度が高ければ祈り糠スープを多めに飲んでOK。
回復食後
4日目以降の基本ルール
- 油・肉・魚・卵も少しずつ解禁
→ ただし最初は「焼く・煮る・蒸す」など消化に優しい調理法で
- よく噛むことを意識
→ 胃腸の酵素はまだ完全復活じゃないから、噛むことで消化サポート
- いきなり濃い味や揚げ物は控えめに
→ 消化に時間がかかりすぎて胃もたれリスク
実際の僕の体験談
ビフォーアフター
※元々の体重の画像がないのでビフォーはざっくりになります。
体重約
約62.5キロ→60.8キロ
体脂肪率
約14%→9.2%
皮下脂肪率
約10.5%→6.6%
その他情報も一応シェアしておきます。
色々とリサーチしてみましたが、3日ファスティング&3日回復食でこの体脂肪率、皮下脂肪率の低下は数値としては相当に高い数値でした。
※もちろん僕の元々の体質などの影響もあるのであくまで僕の話ですが
また、回復食1日目にして、首や肩の張り、凝りがなくなっていたのも驚きました。
これは体内中の老廃物排出による影響になります。
その後、以前よりもジャンクフード(お菓子やアイスなど)を食べたいという気持ちも薄くなっていることにも気づきました。
何よりファスティングが完全に終わった後からは頭が冴える、体調が凄く調子が良い、睡眠が深くなる、活力に溢れていることを感じる、などの体調の変化を体感しました。
ファスティングが終わってから1週間ほど経過してますが、その後のリバウンドもなし。
超個人的な感想ですが、以上が僕が体感したものになります。
祈り糠ファスティングの科学的論文
科学論文ベース:祈りぬか断食×健康効果のエビデンス一覧
オートファジー(細胞の自食作用)
効果:空腹状態24〜48時間でオートファジーが活性化し、細胞の老廃物除去・修復が始まる。
科学的根拠:2016年ノーベル生理学・医学賞受賞(大隅良典博士)
出典:Nature Reviews Molecular Cell Biology
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免疫細胞のリセット
効果:3日間の断食により古い免疫細胞が破壊され、新しい免疫細胞が再生される。
科学的根拠:ファスティングが幹細胞の再活性化を促すことが証明された。
出典: USC(南カリフォルニア大学)Valter Longo博士らの研究/Cell Stem Cell誌
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腸内環境の改善
効果:断食により腸内フローラの多様性が一時的に減少するが、断食後に善玉菌が優位に再構築される。
科学的根拠:マイクロバイオームのダイナミクスがファスティングで改善されることが報告。
出典: Frontiers in Nutrition, 2021年
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セロトニンの活性化(メンタル安定)
効果:腸内の乳酸菌が増えることで、セロトニン(幸せホルモン)前駆体の生成が活性化。メンタルバランスが安定。
科学的根拠:腸脳相関(ガットブレインアクシス)の関係が示されている。
出典:Journal of Psychiatric Research, 2020年
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短鎖脂肪酸(酪酸・酢酸)の増加
効果:ファスティングや発酵食品摂取により、腸内の短鎖脂肪酸が増加。炎症を抑え、代謝が改善される。
科学的根拠:腸内フローラの代謝産物である短鎖脂肪酸が健康に大きく寄与する。
出典:Gut Microbes誌/2020年メタアナリシス
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デトックス効果(重金属・毒素の排出)
効果:発汗・排尿・排便を通じて、水銀・鉛・BPA(プラスチック毒素)などが体外に排出される。
科学的根拠:発汗療法により尿よりも高濃度で毒素が排出される例がある。
出典:Archives of Environmental Health, 2005年
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音波・祈り(言霊)の波動影響
効果:音や言霊によって水の分子構造が変化し、結晶化やpH、電気特性に影響する可能性がある。
科学的根拠:H₃O₂構造水(Pollack博士)、補完的理解としてEmoto Masaru氏の水結晶写真も注目されている。
出典:ワシントン大学 Gerald Pollack博士の研究/江本勝研究(参考)
腸内細菌の変化パターン
【断食中の腸内環境の流れ】
Day1〜2:
- **糖質を好む菌(ファーミキューテス属)**が減少
- 悪玉菌の割合が下がる
- ガスや便のにおいが一時的に強くなることも(菌の死滅による排出反応)
Day3あたり:
- **ファスティング耐性の善玉菌(バクテロイデス属など)**が増加
- 炎症性サイトカインを抑える**短鎖脂肪酸産生菌(Faecalibacterium属など)**が増える傾向
- 腸内pHがやや酸性に傾き、カンジダや腐敗菌の抑制
回復食後(Day4〜1週間):
- 発酵食品を入れると乳酸菌・ビフィズス菌が一気に増加
- 善玉菌が優位になり、腸のバリア機能(粘膜)回復&炎症抑制
- セロトニンの前駆体(トリプトファン)合成が腸内で活性化し、心が安定してくる
総括:祈り糠ファスティングは「腸の再インストール」
- 酵素 × 発酵 × 言霊 × H₃O₂の相乗効果
- 単なる断食より「腸→細胞→脳」まで多重デトックス
- 科学+祈りのハイブリッドで「体も心も整う」
- しかも再発酵食品を使って腸内フローラを建て直すため、リバウンドしにくい
販売内容
2ℓサイズパックいっぱいに入れています。
※約1ヶ月分と想定
2リットルサイズ
価格:1万円(送料別※代引き)
1リットルサイズ
価格:5000円(送料別※代引き)
購入希望者の方は下記内容と一緒に個別連絡くださいませ(*^-^*)♪
①郵便番号
②送付先住所
③電話番号
④漢字フルネーム
音叉浴びせる、完全手作業、等の理由により時間がかかる大量生産数量はできないので、少量販売になります。
糠はパックとしても使える
糠を実際にパックとして使った方の体験談がこちらです。



僕も実際に使ったら浮腫みが一気に取れて、顔が小さくなりました。
パックとしての効果根拠
発酵微生物(乳酸菌・酵母菌)のはたらき
- 祈り糠にいる乳酸菌や酵母菌は、有機酸(乳酸・酢酸など)や酵素を出す。
- これが 肌表面を弱酸性(pH4〜6)に保つ → 悪玉菌の繁殖を抑え、肌トラブル予防。
- さらに乳酸は角質をやわらげるピーリング作用があるから、くすみやシミの原因になる古い角質をオフできる。
米ぬか由来の栄養素
- ビタミンE(抗酸化・血流改善 → シワ・シミ予防)
- γ-オリザノール(抗酸化・美白・ホルモンバランス調整)
- フェルラ酸(紫外線ダメージ修復・美白)
- ミネラル(亜鉛・マグネシウム → 新陳代謝サポート)
⇒こうした成分が直接皮膚から吸収されてターンオーバー促進 → シミやくすみの改善につながる。
発酵熱と血行促進
- 発酵過程で生じる「遠赤外線・温熱効果」で血流が良くなる。
- 血流改善 → むくみが取れる、顔色が良くなる、クマが薄くなる。
微生物 × 波動の共鳴
- イノリヌカは「トホカミエヒタメ」の言霊や祈りを浴びてるよね。
- これは単なる栄養じゃなく、水分子(H₃O₂)の情報構造に「整い」が入ってる状態。
- その波動情報が細胞膜の電位やミトコンドリア活性をサポート → 肌が内側から元気になる。
シミ・シワ・むくみへの直接メカニズム
シミが薄くなる理由
⇒ 乳酸菌の有機酸+ビタミンE+フェルラ酸が「メラニン排出・酸化抑制」するから。
シワが和らぐ理由
⇒発酵熱で血流改善+ビタミンEがコラーゲン生成を助ける。皮膚に水分が戻りハリが出る。
むくみが取れる理由
⇒発汗・血行促進+ナトリウム排出(黒糖やミネラルの利尿作用)が働く。